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運命的に出会ってしまった彼・・・。 その彼との一部始終を詩なども交えてお話します。                                    彼と死ぬまで一緒にいられることを夢見て・・・


☆☆☆ ご覧いただきありがとうございます ☆☆☆

私と主人、そして彼との現在に至るまではこちらから

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おそろしく長いのを覚悟してお読み下さいm(_ _)m



私には昔から気になって仕方ないことがある。

友達とかはいいんだけど、身内や恋人という大事な人が私のことを

どれぐらい好きがどうかがすごく気になる。


今まで付き合った人はわりとわかりやすかった。

それでもなんとなくは気になっていた。

でも彼はほんとにわかりにくいから、すごく気になる。

ひどいと言ってもいいぐらいに。


それと関連しているからか、私は自分に自信というものがない。

仕事に支障をきたす時も多々あった。

自信があるはずの仕事を、仕事仲間の誰かに見られてると

わかったりすると、それまで自信満々でやってた作業が

「これでいいのかな」と途端に不安になって、作業が遅れたり…。

そうなったキッカケはまた追々話すとして……



できることなら、こんな類のことは気にしないぐらいの自信のある

自分でいたい。

なのになぜこんなことがこんなに気になるのかということを

考えたことがあった。

するとすぐに1つのことが思い浮かんだ。



それは……


母のこと。



私は小さい時から母に褒められた記憶が全くない。



小学生の時はピアノと習字とそろばんを習いに行っていた。

行かされていた……かな。

でも、習った以上は母に褒められたいと思い、級を上げたいという

思いにプラスして負けず嫌いな性格だから、向いてないかも…という

ものでも自分なりに頑張った。


でも、どんなに頑張っても母は褒めてくれなかった。

がっくりすると共に、その思いは次第に不安に変わっていった。

    母は私を好きじゃないから褒めてくれないんじゃないか

と。


中学入学と同時に母が再婚する為今いる県に引っ越すことになり、

小学校を卒業する間際に母が

    「卒業までにピアノは○級、習字は1級、そろばんは2級とってね」

と言われた。

結果は……

全部ダメだった。

それがわかった時母は

    「やっぱりダメだったね」

と言った。

やっぱりってどういうこと?

最初から期待なんてしてなかったんだ…。


そして中学になり、今住んでいる県に引っ越した。

環境が変わったからなのか、中学からは習い事はさせられなかった。


私は男性の方が話が合うし、気楽な付き合いができる。

中学の時からそう。

だから、女の子からの評判は悪かったかも。

別に何か問題があったってわけじゃない。

友達の彼をとったとか、他にも例があるかもしれないけど、

とにかくそんな類のことをしたことはないんだけどね。


ただ……

彼氏が途切れずにいたり、ハガキで告白されたり、

いきなりプレゼントが届いたり…なんてことが度々あったからか、

ガチガチの世間体人間の母からすると私は汚点らしい。

私は普通にやってるつもりでも、今でもケンカをするとそんなようなことを

言われることもしばしば。



高校に入ってすぐ、家庭環境がイヤで2回ほど家出をした。

私は自分の苦痛をわかってほしかったのに、親の対応は

なおさらひどいものになった。

そして、兄弟の差別もひどくなった。


父の連れ子の兄と妹は、学校帰りに何をしてもおとがめなし。

自分のやりたいバイトを探し、何時に帰ってもよかった。


でも母の子の私だけは……

平日のバイトは禁止。

夏休みなどの長い休みに入る時は、もうすでにバイト先が決まっていて

有無を言わさずそこに行かされる。

いろいろ興味のある年頃にお小遣い5000円。

まっ、もらえるだけマシだから、文句は言えなかったけど。

その頃は前の旦那さんと付き合っていて、ちょっと家が遠かったから、

日曜だけ家に遊びに行ってたんだけど、電車賃が1回に620円。

月4回でお小遣いの半分以上が消える。

残りで友達との付き合い。

でも、その金額ではそうそう付き合ってられない。

だから、事情を知っててパイトで稼いでる友達がよくおごってくれた。



高校は商業高校で、そろばんの腕を試す時が来た。

小学校で3級までとってあった私は、先生に

   「授業きかなくていいから、適当に教科書進めてて」

と言われ、かなり暇な授業になった。

そして検定。

小学生の頃には理解できなかった文章題もすんなり理解でき、

2級をとった。

そしてドキドキの1級……

見事に合格した。

すごくうれしかった私は、家に帰ってすぐ母に

    「やっと1級とれたよ!」

と賞状を見せた。

母は言った。

    「やっととれたの?」

やっととれたの…

落ち込んだ。

小学校卒業の時に言われた言葉の屈辱を晴らそうと頑張ったのに

それの努力を見事に打ち砕かれた言葉だった。



小学生の時……

友達には褒めちぎっている母が、自分の娘には文句ばかり。

それに絶えられなくなった私はやけになってせっかく書いた宿題を

消しゴムで消した。

すると突然ビンタされた。

私なりに何がイヤだったか説明をしても、母が謝ってくれることはなく

いつも私にだけ謝らせる。


口ごたえしようものなら、私の話をさえぎって

    「子供は親の言ったことにただうんうんと言ってればいい」

と言われた。

わかってほしくてそれでも話を続けようとすれば、耳をふさいで

    「あ~~~~~~~~っ!!」

なんてことをいつもやられた。

それは今でも変わらない。

だから私はまた母につかみかかる。

その繰り返し。



一番苦い思い出は、小学校の読書感想文。

私が一生懸命書いた感想文を読んだ母は

    「これじゃあダメ」

と言った。

言われただけならまだしも、母は自分の言ったとおりに書き直せと。

私はその通りにした。

その結果……

入賞した。

そして、給食の時間に、校内放送でその感想文を読むハメに

なってしまった。

   これは私の文じゃない

と思って、すごくイヤな気分で読んだ。

帰って母に感想文を読んだ話をすると

    「ねっ!私の言った通りにすればよかったでしょ♪」

と、自分の作品が認められた満足感でいっぱいのようだった。

それを期に、私の中から自信が消えた。

それがトラウマになって、孤独な仕事はいいんだけど、誰かと一緒に

仕事なんてことになると、自信があるはずの仕事に急に

    「これでいいのかな」

などという不安が出てきてたどたどしい動きになり、結局再度仕事の指示を出され

プライドが傷つく……。

そんなことが多々あった。

それは仕事だけではおさまらず、公園、幼稚園の集まり、どこででも

顔を出す為、そんな自分に疲れてきた。

最近頻繁にある幼稚園のあまりでお便りを作る時もそれが出る。

スラスラ書いていても、誰かが急に私の書いているものを

じっと見つめていたりすると、途端に書いている手が止まってしまう。

その途端にみんなになんて書いたらいい?なんて聞いてしまう。

もうそんなのはやめたい。


母の態度のせいか、私は昔自分の意見を全く言えないで、後になって

人に迷惑をかけてしまう人間だった。

そんな自分に嫌気がさし、20代前半に自己流で自己改造を試みた。

こんな人になりたいという人を観察して吸収して…。

幸い意外と楽に成功し、その点では今はとても楽。

だから、自信の面でも改造しようと思っているけど、それはなかなか

うまくいかない。

でも、以前改造できたんだから…とちょっとずつでも変えていきたい

と思っている。



他にも書ききれないぐらいいろんなことがあった。


母は今でも褒めない。

私を認めない。

子育てにも理解がない。

自分は自分の親と同居だったからあちこち習い事などに行って

わたしをジジババと留守番させてたクセに、私がでかけたいと言うと

    「私の時代にはそんなこと考えられなかったのに…」

なんて平気で言う。


いつだったか、祖母にそれを確認してみた。

私の記憶が間違ってるのかと。

祖母は言った。

    「あんなに出させてあげたのに、そんなこと言うなんて…」

と。


私は母とのことでセッパ詰まると、母とのことを祖母に話す。

祖母は母の産みの親とは思えないような柔軟な人。

すごく大好きで尊敬している。


母は私に罵声と言っても過言ではない言葉をよく吐く。


この間一番最後にケンカした時、わたしなりに頑張っているという話を

していた。

そこからなぜか昔のことまで掘り起こされ、

私のはらわたを煮えたぎらせた。

最終的に母は、何の話にも関係してないのに

    「私のまわりみんながあんたのことどう思ってるか言うたろか。

     でもいくら頑丈なあんたでもいささか傷つくやろから、

     やめといたろか」

と言ってきた。

いつも私はしばらく我慢する。

でも、放っておくと母のグチグチは更にエスカレートしていく。

    「私だって一度ぐらい褒めてもらったり偉いって言われたい」

なんて言おうものなら

    「あんたのどこに褒めるとこがある?」

と言われてしまう。

そして私がいつも耐えられなくなり、母の髪を引っ張って抗議したりする。

そうなると父がいつも寝室から出てくる。

    「またなんやっ!」

と。

すると母は父に

    「この子今私のこと殺そうとした!」

と言ったりする。



父はたぶん母と結婚する時、こんな人だと思ってなかったと思う。



母は一時妹を標的にしている時があった。

    「あんたは何もできないバカな子だ」

みたいなかんじのことを、学校から帰ると始終言っていた。


ある時、結婚して家を出た兄以外全員でケンカになった時があった。

その時も父は耐えていた。

でも妹はこらえきれず

    「私…お母さん殺したろかと思ったこと何度もあるよ」

と言った。


ケンカはいつものように母のグチグチみんなが耐えられなくなり終わった。

私は母にいつも言ってきた。

    「私はまだいい。でも、自分の親が相手の連れ子の文句を

     言っていることがイヤ」

でも、それが全然わかってもらえなかったのを痛感した出来事だった。


その後父が私に苦しい胸のうちを言ってきた。

私は言った。

    「離婚してもいいよ。

     そしたら私お父さんについていくわ」


妹にもよく手紙を書いた。

    「私のお母さんがいつもあんなこと言ってごめんね」

と。

妹は口数が多くなく、何でも自分の中にしまい込む人だから、それを期に

私にだけは胸のうちを話してほしかった。

でもやっぱり妹から返事が来ることはなかった。


長くなったし寄り道もしたけど、母はそんな人。

お金ためるのはすこぶるうまくて、その点だけは尊敬する。

あとは尊敬には値しない人。



母はたぶんおそろしくプライドが高い。

だから、自分の間違いを指摘されると、平気で白を黒と言い換える。

そんなのは日常茶飯事。

母から謝るなんてもっての他。

だからたぶん褒めることもできない。


うちの実家はそんな母に振り回されている。

でも母は

    自分は世界一我慢していて、世界一偉くて、世界一かわいそう

だと思っている。

それを平気で口に出す。

だから私は

    「そんなことは自分で口に出すことじゃない。

     それに、そうかどうかは他人が決めること」

と言う。

すると母は決まって私に

    「裏切ったね」

という。

何を?

私が反論したり誰かのカタを持ったりすると必ずそう言う。

例えそれが家族でも。

    「私は平等主義者だから」

と言うと

    「へぇ。たいそうお偉いんだね、あんた」

なんて言う。


私と妹と父がなかよく話していたりすると、それにもなんだかんだ

言う時がある。

私が

    「家族だからさ」

と言うと、母は決まって

    「へぇ…あんたは家族だって思ってるんだ」

なんて言う。

もう家族になって20年がたった。

それでも母はまだ他人だと思ってる?



母の標的は家族だけじゃない。

母とすごく仲良く(見える)人すらも標的。

今まであんなに仲良く話してたのに……と思っている人でも

その人がいなくなればすぐに

    「あの人はあんなこと言って気が知れない。

     まったく……常識がない……」

と延々文句が続く。

    「直接言えば?」

と言うと、決まって

    「言えるわけないやろっ!」

と。

だから私は今まで母の代わりに動いてきた。

パパの実家と問題があった時もそう。

    「私は言えない」

と言うから、私が行こうかと話してそうなった。

そして私がパパの実家、祖父母の家にまで行き、

みんなに話をした。

その時私はプリンセス妊娠中。

    「こんな大事な時にこんなことしてちゃよくない」

と、行った先の人々が私の体を心配する始末。

話をしに行った結果、あまり良くなかったことを報告すると

母はこう言った。

    「あんたよくそんなみっともないことするね」

行けないって言ったから私が代わりに行くことにしたのに…と話すと、

今度は負けず嫌いが顔を出し

    「じゃあ私が行ってくるよ!」

実際行動を起こしたことは一度もない。



最近私は「母は病気だ」と思うようにしている。

そして……

人のせいにしてしか生きていけないかわいそうな人だと

思うようにしている。


そうじゃないと……

ここだけの話……


私が母を殺してしまいそう。


ちょっとこわかったですね…(-.-;)

自分の人生ボウに振りたくはないんで、大丈夫ですよ♪☆^(o≧▽゚)o



まっ、そんなこんなで、私は母に愛されているかどうかもわかりません。

だから、私が人に好かれているかどうかが気になるんじゃないかと。

それに……

彼に対して特にそうだけど、これはちょっと偉かったでしょ♪ってことが

あると、彼にそう言ってもらわないと気がすまない。

だからよく 

    「偉かったでしょ」

と言う。

すると彼は

    「うん。偉いな」

と言ってくれる。

半ば言わせたかんじ。

でも、それでもいいの。


誰かが私を認めてくれれば。


だから……


彼にもっといろいろ言ってほしいと思ってしまう。



すごく長くなってしまいましたが、そんなことを考えました。


みなさんは、人に愛されてるって自身ありますか?


 

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無題
ゆきっちさんは小さい時から色んな感情を抱いてらっしゃったんですね…
自分の産みの親でありながら、憎んでしまう。
そういう感情が自分にあること、すごく辛いし、苦しいと思います。
できることなら、尊敬しているお母さんをもっともっと大好きになりたいですよね!
自信というものは、褒められてつくものだから、人を褒めることはすごく大切ですね。
ゆきっちさんがお母さんを褒めてあげるといいですよ(^_-)-☆
そして、ゆきっちさんの子供さん達にも、いっぱいの愛情で褒めてあげる(実際そうされてると思いますが…)
言葉は言霊というから、自分が発したことは、必ず自分に返ってくると思います。
人を褒めることで、自分が幸せになる。

私の彼は、プライドが高く、自分の思い通りにいかないとすぐ不機嫌になります。
私は、彼に「あなたは自分に自信がないのかも」と言ったことがあって、
ある日、彼の嫉妬で喧嘩になった時、「本当に自信がないのかも…」と言ってきました。
だから、わたしは「あなたのことを私がこれからいっぱい褒めてあげるからね」と言いました。
今の奥さんにできないこととしたら、ここなのかも知れません。
(二人が恋人同士の頃は分かりませんが…)

人の性格は持って生まれた遺伝子と、育った環境ですよね。
彼は、小さいころ、殆ど父親と接していなかったんです。(単身赴任で)
だから、自分の子供にもどう接していいか分からないとよく言います。

ゆきっちさんはブログやメールで感じ取れる限りでは、とても思いやりがあって、相手の立場に立って物事を冷静に考えることのできる
素敵な女性だと思います。
ゆきっちさんがそんな女性になったのは、お母さんを見て、家族を見て感じて来られたからだと思います。
ゆきっちさんの過去には、私が経験したことのないたくさんの苦労があった、だからこそ。
私は、こんなゆきっちさんを作り上げたお母さんってとっても素敵な方なのかもしれない…って思いました。
443 URL 2007/06/05(Tue)22:56:38 EDIT | RES
長かったのにありがとう♪
>できることなら、尊敬しているお母さんをもっともっと大好きになりたいですよね!
う~ん…それが、今より好きになりたいって思わないんだよねぇ。
私が調子悪いって言っても心配の1つもしない人だし…。

>自信というものは、褒められてつくものだから、人を褒めることはすごく大切ですね。
うん!私もそう思う!でも
>ゆきっちさんがお母さんを褒めてあげるといいですよ(^_-)-☆
これはなかなかねぇ。
よいしょすることはあるんだけど、そうすると付け上がって余計に「私は偉いから…」となっちゃうから、いつもイヤになっちゃうんだ。

>人を褒めることで、自分が幸せになる。
そうそうそれそれ!それを是非母にわかってほしいんだけどねぇ。

443の彼は、443さんにそう言ってもらえて幸せですねぇ♪
私も彼に「せっかくこういう関係なんだから、あなたが口に出してくれれば私の病気治るかも!」と言ってみました。(前にも言ったことあるんだけどね)

>ゆきっちさんはブログやメールで感じ取れる限りでは、とても思いやりがあって、相手の立場に立って物事を冷静に考えることのできる
>素敵な女性だと思います。
ありがとぉっ!!ほんとにそうできてるといいんだけどな♪
そう感じてくれてすっごくうれしいです♪

>私は、こんなゆきっちさんを作り上げたお母さんってとっても素敵な方なのかもしれない…って思いました。
そういうとり方もあるんだねぇ。そう考えれば、私もちょっとは楽かもしれないね!
新たな考え方を教えてくれてありがとう!!すごく貴重な意見ばかりでしたよ!是非参考にさせてもらいますっ♪

【2007/06/06 02:10】
無題
・・・あのぉ、回答からはズレますが、あなたは自分の欲に対しては、そのお母さんに自分の大事な子供を預けて彼と逢っているんですよね。お母さんばかりを悪く言うのもいかがなものかと思います。
NONAME 2007/06/06(Wed)20:39:23 EDIT | RES
コメントありがとうございます!
いえいえ、回答からはずれていませんよ!
確かにおっしゃる通りかもしれませんね。
そこのところは正直何も考えていませんでした。

ただ……小さい時の話は私だけの問題だったかもしれません。
でももうここ18年ほどは、再婚相手の父、その子供の妹もかなり苦しんでします。
それを母にわかってもらいたい。
そして、母が私をほんとはどう思っているのか知りたい。
そのへんが強いんです。

でも、今回この貴重なご意見をいただいて、おっしゃっていただいた点に気付かせていただいて感謝ですね!
そのことを頭の片隅に置いておかなきゃ!と今の時点では思っていますが、……
実際にまた実家に行った時にそれをちゃんと頭に置いて冷静でいられるかは今はわかりません。

とにかく、母に一生に一度だけでも誉めてもらえたら本望なのですが、病気しても心配1つしてくれない母なので、この先もそんなことがあるんだかどうだか…。

でも、今回のご意見を考える限りでは、それを望むのもけないことだったのかな…と今ちょっと悩んでいるのは事実です。

とにかく…
ありがとうございました!
また遊びに来てください♪
コメントもご遠慮なくどうぞ!!
今後も宜しくお願い致します。
【2007/06/06 21:15】
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もともとポジティブで気が強く、
思考回路がちょっと凡人とずれてる女

【彼】
4つ年上の色気たっぷりな人♪
自分は一生トラック系の仕事しかできないと思っている、 同じく思考回路がちょっとずれてる人

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その名の通り彼の奥様
彼と同じ年のけなげな頑張り屋
ゆきっちが尊敬している反面疑問に思うところもある女性

【プリンセス】
彼大好きな小学生で、とても感受性豊かな女の子

【ティラノ】
同じく彼大好きな、怒りんぼの幼稚園児

【旦那さん】
文字通りゆきっちの旦那さん
近々他人になる予定
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