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運命的に出会ってしまった彼・・・。 その彼との一部始終を詩なども交えてお話します。                                    彼と死ぬまで一緒にいられることを夢見て・・・


☆☆☆ ご覧いただきありがとうございます ☆☆☆

私と主人、そして彼との現在に至るまではこちらから

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そこから私と主人の一番最悪な時期が訪れました。
電話があれば怒鳴りあいばかり。
悪いのは私でしょう。でも、私は主人の汚すぎる言葉がイヤで、
我慢ができなかった。
子供や彼がいる前で電話に向かって怒鳴り、電話が終わると
携帯を投げつけた。
彼とお揃いの電話だということなんかおかまいなしに・・・。
それを見ていた彼はイヤだっただろうな・・・と思います。


最悪な状態が何日か続いたある日、急に転機が訪れました。
主人が今までとまるで逆のことを言い出したのです。
「やっと冷めてきて冷静になったら、俺にも原因があったんだろうと思う」
と。
だから、慰謝料はどっちからもとらないと言うのです。
その言葉がありがたく、私は主人にお礼を言いました。

ただ、もう給料はうちには入れないというのはちょっと困りました。
私だけならまだしも、子供達もいるのに・・・。
でも、それだけは譲れないと言われました。
ただ、養育費代わりに家関係のローンは払ってくれると。


そこから離婚に向けて動き始めました。
でも、持ち家をどうするか、公正証書はどうするかなど
課題はたくさんありました。
家の名義に関することや、公正証書、どれも最終的には2人揃って
手続きをしなければいけないものばかりで、仕事に忙しい主人と
子育てに忙しい私はなかなか予定が合わせられず、
どんどん月日だけが過ぎていきました。

この後記事によく書く彼との「去年の別れ話」がありました。

とあることが気になった奥さんが、私と別れてほしいと彼に言いました。
彼はそれをのみました。
そして私に説明と別れのメールをしてきました。
そこでいろいろあり・・・彼とは現在に至っています。

主人とは、本格的に離婚となってからもう1年がたとうとしています。
いまだにずるずるしてしまっているので、離婚届けが出しやすい
状況になるよう話をし・・・
やっと私が持っている「主人のサイン済み」の離婚届を出すだけと
なりました。


今では主人とは全くもめていません。
だからでしょうか・・・
今は素直に主人に感謝してもしきれないと思っています。
つい最近主人も告白されたようで、その彼女ともうまくやれている
ようです。
私と違って・・・。

とにかく、主人も了解してくれているので・・・
近いうちに、見計らって離婚届を出したいと思っています。



 長きにわたるこの説明をお読みいただきありがとうございました。



あっ、今こんなことを書くのもなんですが・・・
彼とエッチして初めてエッチの気持ちよさを知りました♪

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主人と私と彼、3人で話しました。
主人は私には罵声に近い言葉で話しましたが、彼に対しては冷静に
話してくれました。
でも、内容はやっぱりシビアで・・・。
私と彼2人から慰謝料は大前提だと言われました。
他にもいろいろ話し、私はまたいつもの強気が出てしまい、彼の前だと
言うのに主人と言い合いました。

私はよほどのことがない限り声を荒げたりはしません。
でも、それが男からするとどうやらシャクに触るようで、昔からよくそう
言われました。
その日もたぶん主人はそう思っていたと思います。

だいたい話したという頃、主人が彼に「今日は引き取ってもらえますか?」
と言いました。
でも彼はどこにも行くところなんてない。
私が会社まで迎えに行ったから足がないし、近所に休めるところも
ないような田舎だし・・・。
主人が「送ってやれ」と言ってくれたので、「なるべく早く終わらせるから
どっかで待ってて!」と言いました。

でも主人との話がそう簡単に終わるはずもなく、たぶん2時間は
たっていたと思います。
散々話して主人は帰ると言いました。
バカな私は「彼今日は家に帰れないから、どうにも帰る方法が見つから
なかったら泊めていい?」と聞きました。
主人は「1回やったら同じだし、もう俺の家じゃないから好きにしろ」
と言いました。

主人が帰った後私は必死に彼を探しました。
電話もかけた。メールもした。でも返事がない。
ようやく近くの神社で彼を見つけ、家に帰りました。
主人にではなく、彼に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

でも、主人から約束事を言い渡されました。
「彼を家にあげてはいけない。ましてやうちの布団に寝かせるなんて
絶対するな」
と。

でも、彼は仕事柄うちにお泊りできるチャンスが多々ありました。
そうなるとやっぱり少しでも長く一緒にいたい。
私は約束を破って彼を泊めるようになりました。

主人はたまに帰ってくることがあり、その度に「あげてないだろうな」と
聞いてきました。
私はまた主人にいつもの強気を見せてしまっていました。
「そんなに疑うなら見張ってれば?」と。
すると主人は「いや、いい」と。
私は主人に「帰ってくるとまたもめないかとドキドキして覚悟がいるから、
帰ってくる時は連絡がほしい」と言いました。

しばらく主人は連絡してから帰ってきていました。
でも「なんで自分の家に帰るのにいちいち連絡しなきゃいけないんだ」と
思ったらしく・・・
ある日突然帰ってきました。
まさに彼がお泊りに来ている日でした。

しっかりかけたはずの鍵がかかってなくて、慌てた私は彼を裏口から
出しました。
でも、玄関の靴まで気がまわらなくて・・・。
主人は怒り狂って彼を探し回り、見つけ、彼を連れて戻ってきました。

そこからいわゆる修羅場が始まりました・・・。



主人は私に「お前らは幸せでいいなぁ・・・」という言葉をよく口にする
ようになりました。
そして、私達の仲はまたどんどん悪くなっていきました。

ある日主人が「俺がいる時はメールするな」と言いました。
そしてこの頃から主人は慰謝料の話を持ちかけて来るように
なりました。
「私と彼の両方から取る」と。
彼もたしかに関与はしている。でも私達はこうなる前から離婚話が
出ていたし、離婚は2人の問題だから・・・慰謝料は私からだけ
取ってほしいと主人をどうにかなだめました。

そのことを彼に話しました。
彼も私も借金があってかなりきつい。
だから、彼は絶対払えない。
そう思ったから「もし慰謝料取られるってなったら、私と別れる?」
と聞いてみました。
「うん」という答え。
正直心底がっくりしました。
初めて「冷たい人だな」と思いました。

今考えてみると、この時に別れておくべきだったのかもしれません。
でも、私は冷たい人だと思いつつも、素直に言ってくれてありがたいとも
思っていた。
払えないのに払えるなんて言って、後でどうこう言われるよりはいい・・・
と。
私のバカ正直を初めて分かち合える人に出会えたというのが
大きかったのかもしれません。

そこから少しして、主人が実家に帰ると言い出しました。
私は罪悪感より「これからは嘘つかずに、誰にも気兼ねすることなく
彼に会えるんだ」と思いました。


楽しかったひと時が終わり、家に着くと主人はソファーで居眠り中。
でも、私がゴソゴソしていると起きて「どうだった?」と聞いてきました。
私はありのまま「楽しかったよ」と言いました。

そこから彼とほぼ毎日と言っていいぐらい会う日が続きました。
彼は遠くからの帰り、偶然にもいつもうちの近くで寝ていました。
またそんな時があれば「寝てるから遠慮なく来な!」と言ってくれたり、
仕事に行く前にその場所まで来てくれて会ったり。
もちろん私はまだ幼稚園に入っていない下の子を連れて会いに
行きました。
そして・・・・
どちらが言い出したわけでもなく、自然に今のような形になって
いきました・・・。
そうなるまでたしか・・・10日もかかっていないと思います。

付き合いだしてわりとすぐ・・・
どちらが先だったかは忘れてしまったけど、2人ともこのことがお互いの
配偶者にばれるのに
そう時間はかかりませんでした。

会社から帰るとめったに出かけない彼がよく夜出かけるようになり、
ピンと来た奥さん。
嘘の上手くない彼は、奥さんに正直に話しました。
でも、彼の奥さんは昔浮気をしたことがある。
その罪悪感からか奥さんは「帰ってきてくれればいい」と言いました。

私の方はというと・・・
私の様子がなんだかおかしいと思った主人がある日問いただして
きました。
そして、私も嘘がうまくないので、ある程度話してしまいました。

主人は「別れろ」と言いました。
私は、こんな短期間になぜ・・・と思うほど彼を好きになっていたけど、
配偶者の
言うことは聞かなきゃと思い「わかった」と言いました。
でも心は全然納得してなくて、その一言を発した瞬間恐ろしいぐらいの
涙が出ました。
それを見た主人はすごくびっくりしていました。
私は今まで男の人の前で甘えたり、弱いところを見せたくないという
思いで生きてきたから。
それを主人も知っているから、その私が泣くなんて・・・と驚いた
みたいです。

いろいろ話し、もちろん離婚の話も出ました。
でも、主人は私がここまでなってしまったのはなぜかと気になったようで
「彼に会ったらお前・・・・どんななんだ?」
と聞いてきました。
少しですが、私の話した内容は主人の中ではあり得ない私がいて、
それにまたすごく
驚いたようで、それと同時に「気持ち悪い」と言われました。


その後主人も「実は気になる子がいる」と言い出して、しばらくは
不思議なことに相談相手のようになっていました。
口下手な主人が彼女にする返事を私に打ってほしいと言ってきたり。
奇妙な雰囲気になっていました。

結果として主人は振られてしまいました。
そこから主人は急変していきました。

主人に「いい友達ができるかも!」と報告し、一度会ってみたいと話し、
すんなり了解を得ました。

私は人を軽蔑したり差別したりすることが嫌いです。
でも、たった一つだけ違うものがありました。
不倫している人達のことだけは、軽蔑というか「なんでわざわざあんな
めんどくさいことをするんだろ」と思っていました。
私には絶対に無縁なことだ。いくら配偶者を嫌いになったとしも、
それだけは
しちゃいけないことだし、絶対にしたくないな・・・と。

でも、私がその「軽蔑すべきこと」に着々と進んでいるなんて、この時は
思ってもみませんでした。

そして・・・
彼に初めて会う日がやってきました。
「新しい友達はどんなだろ・・・」とワクワクしながら待ち合わせ場所に
行きました。

本来私の好みは・・・
身長が180cmぐらいあって、体格がよくガッチリ見えて、声がすごく
低くてちょっとコワモテ・・・
という感じ。
でも彼の第一印象は・・・
小柄でキャシャで声もひどく低くはなく、私の好みの許容範囲に
入ってはいたものの、特別好みなタイプではなかった。
よかったのはちょっとコワモテだったこと・・・かな。
おまけに彼、初めてなんだから当然どこかに行くんだと思っていたら、
車の中で話そうと。
なんかちょっと怖かったけど、とりあえず・・・という感じで彼の車に
乗り込みました。

ずっと暗い中で話をしていました。
私の好みには「よく話してくれて、おもしろいことを言ってくれる」と
いうのも入っているけど、話してみると彼はそんなタイプからはとうてい
離れている人だった。
でも、途切れ途切れだったけどいろんな話をしあい、いろんな話を
聞きあった。

ちょっと変な場所で会っていたので、私は途中でトイレに行きたくなって
しまった。
私が「トイレに行きたくなっちゃった。そのついでにお開きにしようか」と
言ったら、コワモテで年上の彼が「なんか淋しい・・・」って。
その言葉にキュンとしてしまった私は、コンビニ行って戻ってくると
約束し、用をすませ、彼を安心させてあげたいという一心で一目散に
彼の待つ場所に戻りました。
もうそんなに話すことはないとわかってたのに、私は彼の待つ場所へ
急ぎました。

話の途中で私が「キャシャだよね」と言ったら、自慢の筋肉を触らせて
くれました。
私は引き締まった体に弱い。
やられた。
キャシャに見えたはずの彼の腕がガッチリしていたのにやられた。
胸板にもやられた。
そして、ちょっとおかしいかもしれないけど・・・・トラックに乗ってる
ことにもやられた。
私は長距離で大きなトラックに乗っている人に憧れを持っていたから。
すごく大変な男らしい職業だと思っていたから。


彼が仕事にも関わらず、朝方近くまで一緒にいました。
帰る頃には私の好みは「彼」に変わりかけていました。
でもまだ自分が不倫するほどこの彼にのめりこむとは思っていません
でした。



サイトに入るとすぐにたくさんのメールが来ました。
そして、とりあえずメル友を作りたいと思いました。
次の日もかなりのメールが来て、何人かメル友ができました。
その中に「メールしない?」という軽い感じの人が混ざっていました。
それが彼でした。

5~6人のメル友ができた私は、とりあえずみんなとメールしましたが、
みんな話が続かない。
でも彼だけは違った。
メールすればすぐ返事が返ってきて、ちょっと返事が遅れると
「おーいっ!」なんてメールが来て・・・。
最初は「せっかちな人だな」と思っていましたが、その反面それが
心地よくて・・・。

サイトには住んでいる県までしか出ないので、最初はお互い住んでいる
ところも知りませんでした。
たいてい遠くの人だったので、きっと彼もそんな近くには住んでいない
だろうと思っていました。
ある時住んでいるところはどこかという話になり、なんと隣の市だと判明!
それも、お互いわりと市の境に近いので、車で15分もすれば着けて
しまうところ。
お互いびっくりしていたのを覚えています。

彼とメールを始めて2日ぐらいしたある日、私はまた主人に嫌気が
さすようなケンカをしました。
なんだかもやもやしていて、彼に話をきいて欲しい、会って話をきいて
欲しいと思いましたが、その日は言い出せませんでした。

次の日それを彼に言うと「言ってくれればよかったのに・・・」と。
なんて優しいんだろうと思いました。
そして・・・初めて会う約束をしました。

新居に移ってからというもの、私と主人のケンカは確実に増えて
いきました。
主人は何もしてくれないのに私の子育てにはいっちょ前に口を
出してくる。
そこからお互いの性格とかいろんなことへの文句に発展していって、
顔を付き合わせればケンカするようになっていきました。

新居に移ってから、離婚の話が何度も持ち上がりましたが、
数少ないケンカのない時は、くだらないことを言い合ったり、笑いあったり
できていたので、実際に離婚の話を進めたことはありませんでした。
でもやっぱりすぐケンカになってしまう。
その繰り返しでした。

私達夫婦はちょっと変わっていて、お互い異性の友達も多く、
その友達と出かけるといってもお互い干渉しませんでした。

ある時私が親友とも呼べる男友達と、些細なことで「もう2度と会わない」
ぐらいのケンカをしてしまいました。
私はポイントが貯まるお小遣いサイトのメルマガをとっていて、
よく同じようなお小遣いサイトの宣伝メールが来ていました。
でも、ある時からネタ切れになったのか出会い系サイトの宣伝が
増えてきて、私はそれを主人に話しました。
そして「登録してその友達の代わりを探したら?」と言ってくれたので、
早速登録してみました。
それが彼との出会いのきっかけになってしまうとは知らずに・・・。

すごく気に入っているアパートだったのに、些細なもめごとが大きく
なってしまい、急遽家を建てることになりました。

用意は着々と進むうちに下の子も生まれ、いよいよ新居に引越し・・・。
でも、この新居に引っ越してから、主人の帰りがどんどん遅くなって
いきました。
そして、主人の優しさは激減し、主人は本来短気な人だというのが
わかってきてはいたものの、短気が顔を出す機会がますます増えて
いきました。

主人の仕事が忙しいのはよくわかっていたので、特に気にもとめて
いませんでしたが、幼い子供の子育てをほぼ1人でやるのは大変で、
毎食子供達が泣いてるのをあやしながら食事を作り、日中は毎日毎日
外に遊びに行き、お風呂になればベビーバスにまだ何ヶ月という
下の子を浸からせて、ベビーバスのお湯が冷めないうちに上の子の
体や髪を洗い、1人で子供2人を着替えさせて寝かせる。

毎日毎日その繰り返し。
たまに主人が早く帰ってきても、ごくごくたまに自分の気が向いた時に
だけ子供達の相手をし、そんな気分じゃない時は何もせずテレビを
見ているか、勝手に布団に行って居眠りしていたかと思えば全く起きず、
朝までいい気にぐっすり寝る始末。

引越しの荷物を片付けるのも全部私1人だったので、いつまでたっても
荷物が片付かず、それを見ても主人は何も言いませんでした。

主人が休みの日ぐらい何かしてもらおうと思っていたのですが、
子供達と公園に行こうと約束していても起きない。
一緒に公園に行ってくれても、当たり前のように荷物を持ってすぐに
座ってしまって動かない。
そのうち私は主人が休みの日でも、まるで家にいないかのように
過ごすようになりました。
そして私は「主人がいなくても私1人で全然平気だ」と思うようにもなって
いました。

以前からエッチが好きじゃなかった私は、もう主人に触れられるのも
イヤになっていました。
でも主人はしょっちゅう求めてくる。
私もイヤという気持ちは表すようになっていましたが、
それでもせがんできて・・・。
「1度しておけば何日かはせがまれずにすむ」という思いで応じて
いました。


私と主人が出会ったのはもう10年前。
会社帰りに行っていたバイト先で知り合いました。

優しい印象、私に好意を持ってくれてること、車の話が合ったことで
む仲良くなり付き合うようになりました。
そして、付き合い始めてわりとすぐに主人が私のアパートに転がり
込んでくる出来事があり、同棲が始まりました。

主人は無類のエッチ好き。
でも私は今までエッチをしても気持ちいいと思ったことが
ありませんでした。
どんな人でも・・・。
主人は自分のやりたいようにやり、こっちのことはお構いなし。
私は気持ちいいんじゃなく少し苦痛で声を出していたのに、それに気づく
気配さえなく、私も言えないまま月日が流れていきました。
それでもその頃は好きだったので、それでもいいやと思っていたかも
しれません。

2年同棲して結婚。
1年たってようやく第1子が授かり無事出産。

会社からの帰りも早くなり子煩悩。
「いい主人、いい父親になれる主人をもってよかった」
と思っていました。

そしてまた2年たち、第2子が授かりました。
でも、主人の転勤が決まり、今住んでいる土地・・・・
後に彼と出会うことになる土地へ引っ越しました。


☆‐(●≧▽)人(▽≦●)‐☆
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プロフィール
HN:
管理人★ゆきっち
性別:
女性
職業:
離婚予定主婦
趣味:
彼!!!!付属でヘンプアクセ・    ホームページ作り
自己紹介:
絶対金持ちになってやる!という野望を持った2児の母!
・・・・ 登場人物 ・・・・
【ゆきっち】
このブログの管理人
もともとポジティブで気が強く、
思考回路がちょっと凡人とずれてる女

【彼】
4つ年上の色気たっぷりな人♪
自分は一生トラック系の仕事しかできないと思っている、 同じく思考回路がちょっとずれてる人

【奥さん】
その名の通り彼の奥様
彼と同じ年のけなげな頑張り屋
ゆきっちが尊敬している反面疑問に思うところもある女性

【プリンセス】
彼大好きな小学生で、とても感受性豊かな女の子

【ティラノ】
同じく彼大好きな、怒りんぼの幼稚園児

【旦那さん】
文字通りゆきっちの旦那さん
近々他人になる予定
新たな彼女との愛を育み中

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